インフォメーション

 

 

*優秀賞を受賞しました!

第7回トリエンナーレ豊橋

星野眞吾賞展ー明日の日本画を求めてー     

豊橋市美術博物館 
2017年8月11日(金
)-9月10日(日)
9:00-17:00
 *9/2,3,8,9,10 は19:00まで

*月曜休館
*アーティストトーク 8/11(金)13:30~14:00

 

 

第7回展は206点の応募があり、このうち審査によって選ばれた星野眞吾賞(大賞)財田翔悟、準大賞 中沢美和、優秀賞 吉賀あさみ、入選53点、及び過去の大賞受賞者の近作4点を展示します。

 

豊橋市美術博物館では〈トリエンナーレ豊橋 星野眞吾賞展〉を3年に一度開催しています。
この展覧会は、終生日本画の可能性を探究し、戦後の日本画壇に大きな足跡を残した孤高の日本画家・星野眞吾(1923〜1997)が、「後進の支援と育成」を願って郷土・豊橋へ私財を寄附したことに端を発します。
その目指すところは、創造的な制作活動を行っている新進作家の発掘と美術振興への寄与であり、全国から意欲的な作品が寄せられることを期待しています。

 

 

25人の作家たち:
佐藤国際文化育英財団25周年記念奨学生選抜
  
  

佐藤美術館 
2017年1月10日(火
)-3月5日(日)
10:00-17:00
 *金曜19:00まで

*月曜休館
*アーティストトーク 1/21(土)14:00~

 

当財団が設立当初より行ってまいりました奨学援助事業も25年目を迎えました。本事業は、1991年よりスタートしたもので全国の美術系大学より推薦された邦人学生と海外からの留学生を対象とし、奨学金を2年間にわたり支給するものです。
 本展覧会は、奨学援助事業25年を記念し、過去の奨学生第1期から第25期まで、各期1人を選んだ選抜展です。メンバーは出身大学・専攻等が偏らないように、しかし、実力のある方たちを選びました。
 基本は一人が大作一点・小品一点を出品いたします。
 美大の教員として活躍しているもの、作家として個展・グループ展で活躍しているもの、いずれも実力伯仲のメンバーです。本展は弊財団の25周年の記念であり、集大成でもあります。

 

 

 

平面を超える絵画:
インスタレーションと日本画的感性
  
  

武蔵野美術大学 美術館・図書館 
2016年5月23日(月)-8月10日(水)
8月20日(土)、21日(日)
10:00-18:00

*日曜、休日休館
*トークイヴェント5/28(土)

 

このたび、武蔵野美術大学 美術館・図書館では展覧会「平面を超える絵画:インスタレーションと日本画的感性」を開催いたします。  本展は、昨年度当館にて開催されました「絵の始まり 絵の終わり ―下絵と本画の物語」に続く、現代における日本画の動向に注目した展覧会です。「絵の始まり 絵の終わり」展では、近世の絵師から、近代、現代の日本画作家までの下絵や素描を紹介し、彼らの筆跡をたどることで、近代日本画の成立前夜から今日の日本画の行方を示しました。  今回の展示では、本学で日本画を学んだのち、その枠組みを超えた立体的、空間的な作品(インスタレーション的作品)を制作している作家3名、出月秀明、栗林隆、吉賀あさみに焦点をあて、彼らの作品を「平面を超えた絵画」として捉える試みです。新進気鋭の作家たちの作品は、立体やインスタレーションを表現メディアとしつつも、どこか「絵画性」をはらんでいるように見えます。自然への感性や装飾的造形性、あるいは物語的時間性、現代社会へのメッセージを内包しながらメディアの枠組みを超えた表現を模索する作家たちの新たな作品のあり方を探ります。 本展では、3名の作家の新作や注目作品を展示します。それぞれの作品の持つ重力が、当館会場を大きな作品空間へと変化させてくれるでしょう。

 

 

SURVEY CONTEMPORARY JAPANESE ART     Dillon Gallery 
2015,3,5-

555 West 25th St, NY , 10001
212 727 8585
212 727 8705


NARROW ROAD TO THE INTERIOR

CONTEMPORARY JAPANESE ARTISTS
SMoCA Scottsdale Museum of Contemporary Art

2013.9.21-2014.1.12  

7374 East Second Street Scottsdale Arizona USA
Phone: 480-874-4666

 

 

特別展示「現代水墨作家」展

    
国立新美術館
 1階A室
2013.8.8-17  10:00~18:00
 *13日休館

 

第18回総合水墨画展に設けられた特別企画展示

日本の代表的な46名の水墨作家がそれぞれ5メートルの壁面に展開する現代水墨表現の全貌が見渡せる。

 

*新作を発表しています

 

 

今日の墨表現展〜24人の作家による〜  終了しました

    
佐藤美術館

2013.5.10-6.23

 

佐藤美術館所蔵の「Pond-in late autumn」に加え近作2点を展示します。

 

 

 

植田正治生誕100年記念事業
「Happy Together」水と光プロジェクト 終了しました   

植田正治写真美術館野外ステージ

2013年5月4日(土)19:00〜 
*雨天順延(5月5日開催)  *入場無料

 

 

花鳥風月〜四季によせる想い〜
佐藤美術館コレクション 
    
終了しました

茨城県天心記念五浦美術館

2012.4.14-5.27

水に恵まれた緑豊かな自然、そして四季折々の草花に囲まれ変化に富んだ情景は、「花鳥風月」という言葉で知られるように、日本の文化・伝統、そして日本人の自然観や人生観を培ってきました。現代の日本画においても、この「花鳥風月」は主要なテーマであり、数々の花鳥画、風景画が描かれています。それぞれの画家の眼と心を通して表現された草花や自然の姿は、まさに日本人の心象を象徴したものです。
平成2年(1990)大阪で開催された「国際・花と緑の博覧会」いわゆる「花博」において、東山魁夷や小倉遊亀、加山又造など日本を代表する画家50人による「花と緑の日本画展」が大きな話題となりました。本展覧会はその出品作品を所蔵する佐藤美術館の協力のもと、昭和の日本画壇の中心となって活躍した画家をはじめ、平成になってその活躍を期待される俊英たちによる花鳥画・風景画を通して、時代によって変わることなく私たちの心を捉え続ける「花鳥風月」の世界を紹介していきます。

 

 

Sensai      Finished

Dillon Gallery 
2011.9.8-10.4
Keizaburo Okamura, Asami Yoshiga, Kumi Yamashita,
Yuwa Kato, Kimi Sasaki

555 West 25th St, NY , 10001
212 727 8585
212 727 8705

 

 

発信//板橋// けしきをいきる     終了しました

板橋区立美術館

2011.2.26-3.27

板橋の美術の現状と魅力を探るため、板橋区ゆかりの作家との協働により、新しい形での作家の展覧会。テーマにふさわしい区内作家と他の地域の作家をコミッショナーを交えて選定し、新旧の作品を展示することにより、現代美術の最新の傾向を紹介する。

出品作家:7人展 船井美佐、屋代敏博、吉賀あさみ ほか



 

 

Artesian Spring     Finished

Dillon Gallery 
2010,11,11-12,7
Solo Show in NY  http://www.otter-fe.com/ami/ny.html
555 West 25th St, NY , 10001
212 727 8585
212 727 8705

 

 

第19回奨学生展       終了しました

佐藤美術館
2010,10,23-12,27
昨年第18回奨学生展での賛助作品「Pond in last Autumn」が
同館収蔵となりました。昨年度収蔵作品として展示されます。



 

 

-NIHONGA-New Traditions      Finished

Dillon Gallery 
2010,3,4-29
555 West 25th St, NY , 10001
212 727 8585
212 727 8705

 

Japanese

-NIHONGA-New Traditions       終了しました
今回で3年目になるニューヨークでのNIHONGAのグループ展です。
出品作家:斉藤典彦、マコトフジムラ、伴玲伊子、吉賀あさみ、ほか
Dillon Gallery 
2010,3,4-29

問い合せ Dillon Gallery 
555 West 25th St, NY , 10001
212 727 8585
212 727 8705

 

五感のおもてなし       終了しました
一日だけの展覧会です。要予約。
出品作家:松原健、藤井保、COCO De Mere、吉賀あさみ、ほか
MA2
Gallery 
2010,1,9 Sat

 

 

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2017.7.25 up date

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